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セカンドシーズンの記念すべき第1回で取り上げるのは「調律師」。調律とは一体どんな作業なのか、絶対音感は必要なのか……。誰もが抱く疑問をMCの二人が一つひとつ紐解いていく。また、実際に加藤さんが調律に挑戦した映像を見れば、どれほど鋭敏な感覚が必要なのか、そして根気強さが求められるのかが分かるはず――。

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    • ピアノ調律師

      小幡健一さん

    • ㈱ヤマハミュージックリテイリング千葉店所属のピアノ調律師。1984年、スヴャトスラフ・リヒテル氏の来日コンサートでは譜めくりを担当したことも。
  • チューナーを使わずに
    自分の耳を頼りにギターを調律
  • 趣味の一つであるギターの調律に挑戦したことのある森永さん。自信満々で音を鳴らした、その結果は……!?
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  • 調律師に求められるのは
    耳の健康? それとも……
  • 「調律師に必要なものは何か」とクイズを出された森永さんは素直に回答するも、不正解。
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  • 星が輝くような音って
    一体どんな音?
  • 調律師がピアニストから依頼される音の雰囲気は実に抽象的。その一例には、森永さんもビックリ。
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  • 【加藤育実の職業体験】
    調律師のお仕事に挑戦!
  • 音の乱れ(うなり)は聞きとることができた加藤さん。しかし、音を正確に合わせる作業には四苦八苦。
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